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日本が好きですか?

10月になりました。

今年の夏は、8月に入った頃から雨が続き、関西地方は冷夏でしたね。

広島の災害は大変でした。
そしてまた、御嶽山の噴火も起こってしまいました。
その上、最強クラスの台風が、日本を渡って行きました。

大きな浄化の波は、どこまで続くのでしょうか。
明日は我が身と感じます。




この夏、旦那様の実家では、法事を控えていました。
毎年、お盆の頃はとても暑いので、ちょっと心配していたのですが、雨のせいか思った程暑くありませんでした。

初めて迎え火を焚いたのですが、気が付くと、ご近所の方もあちこちで、静かに迎え火を焚いていました。
春のお葬式から、一連の法事の中で、昔からの日本の風習を、改めて知りました。
昔からの隣組の関わりでは、村八分にならない二分が、お葬式と病気であることもよくわかりました。

八月は、日本人にとって祈りの月。

旦那様の父方の祖母・伯母は、広島の原爆で亡くなっています。
来年、皆で広島に行ってみようかと、話になりました。

私の姉妹の姪っ子ちゃんは、市の代表で、長崎の原爆記念式典に出席しました。

今年の原爆式典には、駐米大使の姿が見られました。
以前、「臨時代理大使」という肩書きの人が参加するのを見て、なんだそれは・・・と思ったこともありました。

来年は戦後70周年。
この数年で、ネットを中心に、太平洋戦争(大東亜戦争)について考える人が増えました。

百田尚樹氏の「永遠のゼロ」は、空前のベストセラーとなりました。
終戦記念日には、靖国神社へお参りする若い人が増えたそうです。

二年前、韓国の前大統領の竹島上陸と天皇陛下土下座発言から、私の疑問は大きくなり、本を読んだり、ネットで情報を探すようになりました。
まだ民主党政権の頃でした。

その年の秋、本屋さんの店頭に、嫌韓本が並ぶようになりました。

暮れには、安倍さんが再び政権を獲り、マスコミの大バッシングが始まりました。
その先鋒は、朝日新聞。
「安倍の葬式はうちが出す。安倍叩きは社是だ。」として、第一次安倍内閣で、いや、もっとその前から、安倍晋三という政治家を、朝日新聞は(マスコミは)危険視し、事あるごとに非難して来たのでした。

戦犯として名前が上がり、後の60年安保時に首相だった、岸信介氏の孫である彼は、戦後体制の問題点をよくわかっていたからだと思います。
安倍さんが掲げる「戦後レジームからの脱却」の意味が、当時はよくわかりませんでした。
それ以上に、政治にも皇室にも、それほど興味を持っていませんでしたから。。

疑問が広がる中で、「マスコミは真実を伝えない」という衝撃的な事実に突き当たりました。
朝日新聞を筆頭に、真実よりも自分のイデオロギーを伝えることが一番であり、その為なら嘘もつくし、事件も捏造する。
TVや新聞で報道されることが、ネットでの映像や写真と真逆であることに、驚きは怒りにも変わりました。
反ヘイトを掲げる暴力団体や、彼らを扇動する民主党議員の実態などは、その最たるものではないでしょうか。

この夏、朝日新聞は、30年以上悪意を持って報道してきた「従軍慰安婦」の記事を、誤りと認めました。
その上、朝日を非難したジャーナリスト池上氏のコラムや、週刊誌の広告を掲載拒否。
今年の5月、一面に大きく報道した「福島第一原発の所員、所長命令に背いて避難」の記事も、政府の吉田所長調書公開が決まると、慌てて誤報であったとしました。
誤報を指摘したジャーナリストの門田氏には、裁判をちらつかせて恫喝もしていました。

社長の会見は、謝罪ではなく、言い訳と開き直りに見えました。
そして、「人権」へと論点をずらしながら、日本を貶める主張を正当化しようとしています。
「慰安婦」を人権問題とするならば、それは日本だけではなく、韓国を筆頭に世界的な問題として論議しなくてはならないはずが、そのことには知らんぷりのままです。
朝日新聞の欺瞞が透けて見えます。

読者は離れ、朝日新聞の廃刊を叫ぶ声も大きいのですが、今回の件をきっかけに、朝日新聞への中国マネー流入が加速しそうな状況です。
朝日新聞は、もう日本の新聞ではないようです。

先日の天皇陛下が稲刈りをなさった記事に、敬語が全く使われなかったことは、その一端なのかもしれません。


一連のマスコミの問題から、戦後のGHQによる検閲問題(WGIP:ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム 戦争に対する罪の意識を日本人に植え付ける計画)を知りました。

太平洋戦争は、日本がアジアを侵略する為に始めた。
真珠湾攻撃は、卑怯だ。
南京大虐殺、731部隊、日本兵は残虐だった。
原爆投下は戦争終結の為に必要だった。
東京裁判は正しい。

これらは、本当に、日本人の一般的な太平洋戦争に対する意識です。
でも、それが、二度とアメリカの脅威とならない為の、意図された教育・検閲によるものだったとは。。

戦後、日本ほど平和の道を歩んだ国は無いと思います。
技術を磨き、一生懸命働き、他国へ手を差し伸べて、一緒に平和に幸せになろうとしてきたと思うんです。
欧米が戦争で破壊した国を、日本の自衛隊がインフラを作って来たではないですか。。
そうやって生きて来た結果が、東日本大震災の時の、あれだけたくさんの、貧しい国からさえもの援助だったと思います。
あのたくさんの涙や好意や愛情は、掛け値なしの本物でした。

私はヨーロッパに住んで、日本って、日本人ってすごいんだと知りました。
アフガニスタン出身の店員さんが、「日本製品って、なんであんなにすごいの?」と興奮して尋ねて来た時は、びっくりしました。
日本で当たり前のことが、海外ではそうではなかったのです。

そんな日本人は、戦後作られたのでしょうか?
日本人という民族は、戦後急に変わったのでしょうか?

明治天皇が詠んだ御歌があります。

     四方の海みなはらからと思ふ世になど波風の立ちさわぐらむ

「周りの国々を皆兄弟と思っているのに、何故争いが起こるのだろう」
昭和天皇実録によれば、太平洋戦争前の御前会議で、昭和天皇はこの御歌を引き合いに出され、戦争を回避する様伝えられたと言います。
また、昭和天皇による太平洋戦争の「開戦・終戦の詔書」には、「東アジアの安定・平和」と明記されています。
ここに、日本の和の心根を見る思いがするのです。

戦後、サンフランシスコ講和条約で独立し、中国や韓国とは国交正常化交渉を経たはずなのに、いつまでも日本が悪いと言われ続け、その度に謝罪し、その度に膨大なお金を払わなければいけないのは、おかしくないか?
戦争時について言われると、何故罪悪感ばかりで、まともな交渉ができなくなるのか?
WGIPの存在を知って、やっとやっと腑に落ちました。
GHQの計画は、正にうまく行って、戦後70年経っても有効なままなのだと。。

中国と韓国は、自分達の問題を隠す為に、日本人の罪の意識を、「反日」というめくらましに使っています。
ここ20年程で、それが更に加速されて来たのは、中・韓の経済状況が良くなったことで、日本への工作資金が増えたからなのでしょう。
親中・親韓議員が増えたのも、マスコミがおかしくなったのもそのせいでした。
そして、その絶頂が、民主党政権でした。

いろんなことが繋がりました。

東京裁判で、インド人のパール判事は、日本の戦犯達を無罪としています。

「わたくしは1928年から45年までの18年間(東京裁判の審議期間)
 の歴史を2年8ヶ月かかって調べた。各方面の貴重な資料を集めて
 研究した。この中にはおそらく日本人の知らなかった問題もある。
 それをわたくしは判決文の中に綴った。
 このわたくしの歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人
 であることがわかるはずだ。
 しかるに日本の多くの知識人は、ほとんどそれを読んでいない。
 そして自分らの子弟に『日本は国際犯罪を犯したのだ』『日本は侵略
 の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。
 どうかわたくしの判決文を通して充分研究していただきたい。
 日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・頽廃に流されてゆく
 のを、わたくしは見過ごして平然たるわけにはゆかない。
 誤られた歴史は書きかえられねばならない。」     

マスコミは報道しませんでしたが、先日来日したインドのモディ首相は、パール判事を誇りに思うと言及し、インパール作戦で共に戦った元日本兵にも会いました。

パール判事だけでなく、東京裁判で日本を断罪しようとしたマッカーサーさえ、その後、昭和26年米上院軍事外交合同委員会で、「あの戦争は、日本にとって自衛の為の戦争だった」と証言しています。
絹産業以外にめぼしい産業が無く、資源も無い日本は、ハル・ノートに至るアメリカのエネルギー封鎖によって、国として独立して生きるか、アメリカの植民地になるかの選択を迫られました。
そして、日本の行動は、欧米の植民地政策で搾取されて来た、アジアの国々を独立へと導きました。
中国・韓国以外の国で、日本がどう評価されているか、私達は知らされて来なかったのです。

正しい歴史を知ることで、日本人としての誇りが戻って来ます。

     日本人は、卑怯なんかじゃなかった。

戦争は否定しても、日本人を否定しなくていいと知れば、他国に対する態度も変わって来ます。
靖国神社参拝の意味も、よくわかるようになります。
そして、その誇りは、純粋な護国の意識へと繋がります。
怪しげな市民団体が声高に叫ぶ「憲法9条」よりも、もっと自然で、もっと力強い国防となるはずです。

ネットを中心に、少しずつ広がりを見せている祖国愛に対して、「ネットは嘘ばかりだ」「ネットは偏っている」と攻撃するマスコミや怪しげな人々。。
でも、本当に嘘をついていたのは、そのマスコミや、戦後体制によって利益を得た人達でした。
真実を知られると、戦後体制に乗っかって利益を得て来た彼らは、反対に糾弾されることになるからです。

今の時代、国という意識を持つ機会と言えば、海外に出た時や、オリンピック等のスポーツ大会ではないでしょうか。
スポーツ大会の表彰式では、若者達は日の丸を見つめ、君が代を口ずさみます。
先日のアジア大会で、水泳の萩野選手が「たくさん”日の丸”を揚げて、たくさん”君が代”を流したい」と言っていました。
国の代表として、純粋な思いだと思います。

サッカーやフィギュア・スケートのファンが、韓国の不正に激怒し、その結果、多くが保守層となって行ったのは、自然の流れだったのでしょう。


まだ気が付いていない人はたくさんいます。
私自身、家族にいくら話しても、「偏っている」と嫌な顔をされます。
それぐらい、WGIPやマスコミの弊害は大きいのです。

3年前、オランダから帰国してすぐ、本屋さんで買った本があります。
当時、ベストセラーになっていたのですが、今でもよく売れている本です。

     藤原正彦著 「日本人の誇り」 

藤原氏は、お茶の水女子大名誉教授の数学者。
作家新田次郎氏の息子さんと言った方が、わかる方はわかるかな。
ユーモアを交えて、わかりやすく戦後の問題が書かれています。
入門の書としてお勧めです。


最初から、これらの問題を理解できるとは思いません。
私も、ここまでたどりつくのに、2年半以上かかりました。

今の日本にはびこる問題の根っこは、ひとつだと思います。

     戦後体制による、日本人の国としての喪失感

「戦後レジームからの脱却」を掲げた安倍総理の意味が、今ならよくわかります。

日本人の誇りには、太古の昔から続く、皇室や神道も含まれます。
それは、日本人の美意識・自然観にもつながるからです。

東宮一家が嫌われるのも、日本人の美意識・価値観・常識から、大きく外れているからに他なりません。

今起こっているたくさんの自然災害も、同じ原因なのかもしれません。
被害に遭われたたくさんの方々、亡くなられた方々は、日本人全体の身代わりだと思います。
報道を観る度、心苦しくなります。

自衛隊や警察、消防の皆さんが、「被害者の皆さんを、早くご家族の元に返してあげたい」と、危険を押して捜索されている姿に、祈るような気持ちになります。
見守る人々の祈りも、災害時に協力し合う人々の姿も、自然と溢れるその思いは、日本人の原点「和の心」ではないでしょうか。

「日本という国を大事に、誇りに思いたい」という、無意識に抑圧されて来た感情について、少しの時間、考えてみて欲しいのです。
それは誰かを非難することでも、戦争を肯定することでもありません。
ただただ、生まれた国を大好きだと思う、どの国の人にも許されることなのです。


ひとつ、お勧めのブログをご紹介します。

    ぴよぴよ党

ブログ主のぴよさんが、お隣の”素敵な”韓国を観察しつつ、今の日本の問題について、たくさんの資料を元に書いて下さっています。
ぴよさんのブログに賛同する、ぴよぴよ党の皆さんのコメントも、お勧めです。

ありがとうございます

makiさんこんばんは!

いつも私のブログを読んでいただき、またこちらでもご紹介してくださり
ありがとうございます。
ずっとお礼を言いたかったのに、こんなに遅くなってしまいました(^^;)

makiさんのこの記事を読んで・・・本当は何回も読んでいるんですけど
何度読んでもなぜだかわからないけれど涙があふれてきます。
改めて日本の良さを知るきっかけを与えてくださりありがとうございます。

>今の日本にはびこる問題の根っこは、ひとつだと思います。
戦後体制による、日本人の国としての喪失感

まさにその通りだと私も思います。
この根っこの部分を取り戻すだけで日本は、日本人は戦後体制から脱却できると思うのです。

>藤原正彦著 「日本人の誇り」

藤原氏の著書は気になりながらも読んでなかったです。
さっそく読んでみたいと思います。

>ただただ、生まれた国を大好きだと思う、どの国の人にも許されることなのです。

この当たり前のことが、当たり前に言える国でありたいですね。

初めまして

ぴよさんとこから、伺いました。
思いのたけの詰まった記事に、感動しました。

日本人でありながら、「日本が好き」「日本ってステキ」ということすら、
はばかられるなんて、
おかしなことですよね。

夫は海外青年協力隊OBですが、
「海外で相手国の国旗、国歌を尊重しない隊員が多くて、
問題になっている」と言っていました。
いま、保守ブログで話題にしていることも、結婚した当初・・、
25年前から言っていました。

なのに私が覚醒したのは、例の皇太子負債(敬称はつけません)のオランダ公務・・・というのが情けないんですが・苦笑

他の記事も、読ませていただきます。
これからも、よろしくお願いいたします☆

Re: ぴよさんへ

> makiさんこんばんは!
> いつも私のブログを読んでいただき、またこちらでもご紹介してくださり
> ありがとうございます。
> ずっとお礼を言いたかったのに、こんなに遅くなってしまいました(^^;)

ぴよさん、コメントをありがとうございます。
お忙しいのに、わざわざコメント下さって、本当に嬉しいです。
ご紹介とは言っても、私があれこれ言うより、実際ぴよさんのブログを拝見して頂くのが一番と思い、本当に簡単なご紹介になってしまって、すみません。。
同じ時期に、姐様のブログでもご紹介があったので、是非是非、そちらからぴよさんのブログの素晴らしさが伝わりますよう、お祈りしております。

> makiさんのこの記事を読んで・・・本当は何回も読んでいるんですけど
> 何度読んでもなぜだかわからないけれど涙があふれてきます。
> 改めて日本の良さを知るきっかけを与えてくださりありがとうございます。

何かぴよさんの御心に伝わったなら、とても嬉しいです。
最近は、何を書いていいか、考え込むことが多くなってしまって、膨大な情報の中で、自分の中に少しずつ残って行く言葉が、ある程度溜まった時に書くようにしています。

たくさんの方が、まだ気が付いていない人に向けて発信していますが、皆それぞれの役割があると思うのです。
私は「日本が好き」という視点でなら、何かきっと伝えられるんじゃないかと、思うようになりました。

> この根っこの部分を取り戻すだけで日本は、日本人は戦後体制から脱却できると思うのです。

この根っこの部分が、こんなに大事だとは気が付いていませんでした。
まだ私達の世代は、戦前・戦中の両親ですから、わずかなりでも伝わっていると思います。
今、たくさんの若い方が気が付いて来ていることも、偶然ではないと思うのです。
日本の神様の導きかなと思います。

> 藤原氏の著書は気になりながらも読んでなかったです。
> さっそく読んでみたいと思います。

おちゃめな藤原氏に、こんなに熱い祖国愛があったなんて、正直驚きました。
是非、読んでみて下さいね。

> この当たり前のことが、当たり前に言える国でありたいですね。

本当に、そうありたいです。
ぴよさん、いつも、ありがとうございます。m(__)m

Re: ららら♪さんへ

> ぴよさんとこから、伺いました。
> 思いのたけの詰まった記事に、感動しました。

わぁ♪ららら♪さんからコメントを頂けて、嬉しいです!ありがとうございます。
以前、ぴよさんブログで、私宛にコメントして下さって、お返事できず申し訳なく思っていました。
いつも、多岐に渡るお話、興味深く拝見しております。

> 日本人でありながら、「日本が好き」「日本ってステキ」ということすら、
> はばかられるなんて、 おかしなことですよね。

本当に、それすらにも気が付いていなかったなんて、我ながら驚きました。

> 夫は海外青年協力隊OBですが、「海外で相手国の国旗、国歌を尊重しない隊員が多くて、
> 問題になっている」と言っていました。
> いま、保守ブログで話題にしていることも、結婚した当初・・、25年前から言っていました。

おお!ららら♪さんのご主人様、すばらしいですね。
国旗・国歌というのは、本当に大事なんだと、つくづく感じています。
先日も、体操の世界選手権で、「君が代」の最後を切ってましたね。。
私の主人は、まだ完全には目覚めていないのですが、「君が代」の件は怒っていました。
なんとなく気が付いている人は多いのだと思います。

> なのに私が覚醒したのは、例の皇太子負債(敬称はつけません)のオランダ公務・・・というのが情けないんですが・苦笑

私も、東宮夫妻の問題に気が付いたのは、オランダ映像でした。。
マスコミの問題は大きいですね。。
でも、百聞は一見にしかず・・・映像は嘘をつきませんね。

> 他の記事も、読ませていただきます。
> これからも、よろしくお願いいたします☆

ありがとうございます。
こちらこそ、宜しくお願い致します。
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